
11月23日に刈った茅を12月12日に芸北中学校2年生がひらく茅金市場に出荷しました。
西中国山地自然史研究会分は、114束で、38枚の地域通貨せどやま券となりました。
このせどやま券は芸北内の商店で使用可能で、千町原の保全活動に使われます。

11月23日に刈った茅を12月12日に芸北中学校2年生がひらく茅金市場に出荷しました。
西中国山地自然史研究会分は、114束で、38枚の地域通貨せどやま券となりました。
このせどやま券は芸北内の商店で使用可能で、千町原の保全活動に使われます。
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一足早く冬が訪れる八幡高原で冬鳥を観察します.草原,湿原,水田,ため池で冬鳥の姿を探しましょう.千町原ではキレンジャクやツグミ,水田では国内でも珍しい冬鳥のシラガホオジロやノスリ,ハイタカなどを観察しましょう.ため池ではシベリアから渡ってきたばかりのカモ類を観察します.これからバードウオッチングを始めたいという方も歓迎します.
NPO法人西中国山地自然史研究会の事務局電話が現在つながらない状況となっています。
お問い合わせの方は下記までお願いします。
電話・FAX:0826−36−2008(芸北 高原の自然館)
メール:staff@shizenkan.info
今日も青空の広がる八幡からおはようございます(・∀・)!!
自然館裏のミニお花畑、ただいまマツムシソウが真っ盛り!!
マツムシソウにひらひらと飛来してくる、かわいいチョウもいますよ〜(・ω・)b
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マツムシソウにやってきたのはツマグロヒョウモンのオス。
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こちらには、メスのツマグロヒョウモンも。
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※参加費が変更されています。ご確認の上、お申し込みください。
どこにでもあるササですが,同定はなかなか大変です.これまでチマキザサやチュウゴクザサと呼ばれていたものも,どうもそうではないようです.ちょっとササに手を出してみませんか?