

『北広島学』
私たちが暮らす北広島町。そこには、祖先から大切に受け継がれてきた歴史や、勇壮な神楽、豊かな自然という「宝物」が息づいています。
この講座は、そんな街の価値を改めて見つめ直し、深く知るための学びの場です。当たり前だと思っていた景色の中に、新しい発見がきっとあるはず。座学でじっくりと、この町の物語を紐解いてみませんか。
北広島学の第一回目が開催されます。
ぜひ、ご参加ください。
みんなで考えてみよう、このまちの未来
関係人口の時代
人口減少時代における持続可能なまちづくりの進め方
人口減少という大きな課題に直面する今、定住でも観光でもない、地域と多様に関わる「関係人口」がまちづくりの鍵を握っています。本公演では、全国各地の先進事例を交え、地域の未来を切り拓く持続可能な仕組みづくりについてお話しいただきます。
これからの地域活性化のヒントを、共に探ってみませんか?
【日時】2026年4月12日(日)
13:00開場 13:30-15:00
【開場】北広島町まちづくりセンターきたひろホール
※当日は芸北・大朝・豊平の各地域づくりセンターでも視聴できます。
【講師】田中輝美(島根県立大学准教授)
問い合わせ:北広島町まちづくりセンター
電話:0826-72-7375(午前9時〜午後6時30分) ※第2・4水曜日は休館日です。



亀山八幡神社の鳥居や社叢にも、しっかりと積雪。
あたり一面、きれいな銀世界となりました!!
樹齢400年以上の地久院のしだれざくらも、雪の花が満開。
春を告げるアテツマンサクの黄色い花にも真っ白な雪。
足元をよく見ると、白く可憐なセリバオウレンの花が咲いていました!!

千町原へと続く道路は、まだ除雪が入っていないため、雪が残ってた。
おーいの丘へと続く小道。ところどころにとこる雪が、冬の名残りのよう。
残雪のほとんどない、おーいの丘で「やっほ!」と叫ぶ。
八幡の集落内の電柱にとまっていたのは、猛禽類のノスリ。
ところ変わって、こちらの写真は北広島町役場芸北支所の横。