2024年8月31日(土)に開催を予定していました、「八幡湿原の植物観察会(初秋)」ですが、悪天候の予報のため、中止となります。
お申し込みいただき、楽しみにしていたと思いますが、ご了承ください。

2024年8月31日(土)に開催を予定していました、「八幡湿原の植物観察会(初秋)」ですが、悪天候の予報のため、中止となります。
お申し込みいただき、楽しみにしていたと思いますが、ご了承ください。
定員となりましたので、申し込みを締め切りました(2024/8/28)。
初企画の観察会です。真っ暗な夜の神社の森の中。どんな生き物がうごめいているのか、そっと覗いてみましょう。
あなたの知らない世界が待ってるかも…。
※暗い中で双眼鏡を使い、少し足場が悪いところを歩くので、小学校3年生以上の方が参加対象となります。
悪天候のため、観察会は中止となりました。
秋の湿原を味わいます。花で目立つのはサワギキョウです。緑の中の青紫色の花は、タンナトリカブトと共にさわやかさを演出します。また、この時期はカヤツリグサ科の観察適期です。カンガレイやサンカクイなどの違いを比べることができます。ハギの花の最盛期でもあり、ツクシハギを手元にとって花や実の仕組みを見てみましょう。
8月3日に実施した“昆虫を捕まえて観察してみよう”の様子が放映されます。
講師の岩見先生のユニークで学びあふれる観察会の様子をぜひご覧ください!
放映日:2024年8月6日(火)6時15分〜
チャンネル:ちゅぴCOM きたおびコーナー
定員となったので、受け付けを締め切ります(2024.8.8)
前日のライトトラップで捕獲したガ類を専門家のレクチャーを受けながら、標本にします。まずは、羽を広げて固定する展翅(てんし)という作業を行います。完成は2ヶ月後となり、高原の自然館にて展示予定です。(持ち帰れません)
※8/24と25は両日参加できる方を優先して受け付けます。