参加者募集」カテゴリーアーカイブ

【定員となりました・イベント案内】霧ヶ谷湿原の植物観察会(2023.9.16.開催)


定員となりましたので、受付を締め切りました。(9/15)

木々より一足早く秋の色づきを迎えた草紅葉の霧ヶ谷湿原を歩きます。この湿原の代表格、ヌマガヤとマアザミをはじめ、様々な花が咲き誇ります。
観察会では、湿原の周りや木道をゆっくり歩きながら、草木の名前のほか、生活の様子や見分け方についてもご紹介します。
また、霧ヶ谷では毎年、自然再生協議会の有志による潅木の除去などの整備が進められ、湿原がどんどん広がっていますので、その様子もご紹介します。
予備知識があっても無くても楽しんでいただけます。
湿原の中では木道を歩きます。坂はありますが緩やかです。

  • 開催日時:2023年9月16日(土)9:30〜12:00頃まで
  • 集合場所:高原の自然館
  • 講師:大竹邦暁・中島康弘
  • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、自然観察手帳
  • 定員数:20名
  • 参加費:小中学生・観察手帳をご持参の場合:無料
    一般:500円

【再掲載・イベント案内】八幡湿原の植物観察会(秋)(2023.9.2.開催)

まだ定員に余裕がありますので、再掲載します。
朝夕はかなり涼しくなった八幡湿原に、足を運んでみませんか?

秋の湿原を味わいます。
花で目立つのはサワギキョウです。緑の中の青紫色の花は、タンナトリカブトと共にさわやかさを演出します。
また、この時期はカヤツリグサ科の観察適期 です。カンガレイやサンカクイなどの違いを比べることができます。
ハギの花の最盛期でもあり、ツクシハギを手元にとって花や実の仕組みを見てみましょう。

  • 開催日時:2023年9月2日(土)9:30〜12:00頃まで
  • 集合場所:高原の自然館
  • 講師:斎藤隆登
  • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、長靴、自然観察手帳、あればルーペ、ストック
  • 定員数:20名
  • 参加費:小中学生・観察手帳をご持参の場合:無料
    一般:500円

お申し込みはこちらから

    ○初めて参加される方は,以下の項目もご記入ください.

    ○以下は,任意でご記入ください.

    【イベント案内】八幡湿原の植物観察会(2023.9.2.開催)


    秋の湿原を味わいます。
    花で目立つのはサワギキョウです。緑の中の青紫色の花は、タンナトリカブトと共にさわやかさを演出します。
    また、この時期はカヤツリグサ科の観察適期 です。カンガレイやサンカクイなどの違いを比べることができます。
    ハギの花の最盛期でもあり、ツクシハギを手元にとって花や実の仕組みを見てみましょう。

    • 開催日時:2023年9月2日(土)9:30〜12:00頃まで
    • 集合場所:高原の自然館
    • 講師:斎藤隆登
    • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、長靴、自然観察手帳、あればルーペ、ストック
    • 定員数:20名
    • 参加費:小中学生・観察手帳をご持参の場合:無料
      一般:500円

    お申し込みはこちらから

      ○初めて参加される方は,以下の項目もご記入ください.

      ○以下は,任意でご記入ください.

      【イベント案内】ゆうにやんないや 小さなマルシェにきませんか?(2023.8.27開催)

      ゆうにやんないや

      小さなマルシェにきませんか?

      日時:2023年8月27日(日) 10:00〜14:00(売り切れ次第終了)
      場所:清水庵(樽床民家・北広島町西八幡原10870-4 聖湖そば)
      内容:◇「土づくりから食卓まで」を実践しつくったパンや旬の野菜の販売
      (アンデルセン芸北100年農場)
      ◇野菜たっぷりスープやクールなドリンクの販売
      (food track TSURUYA)
      ◇ミニワークショップや展示、木のおもちゃコーナーなど

      お問い合わせ:NPO法人西中国山地自然史研究会
      電話:080-6334-8601
      メール:staff@shizenkan.info

      【再掲載・イベント案内】植物標本教室 〜植物博士になろう!〜

      開催が近付いてきましたが、まだ余裕があります。

      植物分類学では、葉や花の形の変異を比較したり、特定の地域に生育するすべての 植物(植物相)を調査するために、標本が重要な役割を果たします。半永久的に保管される標本は、誰もが後世で検証でき「証拠標本」とも言われます。
      みなさんも、身近な植物を標本にしてみませんか?

      ●標本採取:7/30(日) 9:30-15:00
      芸北支所集合後みどりのひろば、採集後は芸北支所会議室で作業(昼食必要)
      ●標本貼り付け:8/20(日)9:30-11:30
      芸北支所会議室

      講師:佐久間 智子(西中国山地自然史研究会 専門員)
      定員:10名程度(2回とも参加できる方)
      対象:小学校高学年以上
      参加費:無料
      申し込み・問合せ先:NPO法人西中国山地自然史研究会
      電話: 080-6334-8601 メール:staff@shizenkan.info

      このイベントはひろしまの森づくり事業(特認事業)の支援を受けて実施します。

      お申し込みはこちらから

        ○初めて参加される方は,以下の項目もご記入ください.

        ○以下は,任意でご記入ください.