
2024年5月23日(日)に開催予定の、霧ヶ谷湿原の昆虫観察会は、雨天のため中止とさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

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千町原は、放牧地や採草地として利用されていましたが、草が人の生活に必要でなくなると、草原が利用されなくなり、低木林に変わりつつありました。2004年から草原の保全活動が始まり、今では屋根の材料となる茅が取れるようになりました。現在の千町原では、どんな植物が生育しているのでしょうか。保全活動の効果と草原に生育する植物を観察します。
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夏の霧ヶ谷湿原を歩きながら、昆虫達を観察しましょう。ヒメシジミやヒロシマサナエなど、珍しい昆虫について専門の先生から解説いただきます。昆虫を観察するためのかごをご用意ください。
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尾崎沼の周りの植物を観察します。ノハナショウブとカキツバタがまだ残っているでしょうから違いを身近で確認することができるでしょう。この時期に目に付くのは何といってもスゲです。メアオスゲとイトアオスゲ、クサスゲなど似ているものの違いを確認することができます。イネ科の植物も多くルーペを使って詳しく見ていきましょう。
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久しぶりの雨模様の八幡からこんにちは(・∀・)!!
風も強く、肌寒さを感じるお天気ですので、八幡に遊びに来る方は暖かくしてお越しくださいねー。
この時期のこうら池は、色々と賑やかですよ〜♪♪
にゅっと、足元でお出迎えしてくれたのは、マムシグサ。
小さくて目立ちませんが、マユミの花も可愛いですよ!
マユミの枝先では、モリアオガエルが産卵していました。
道路脇のキショウブと中洲のカキツバタ、周りのカンボクが共演中。