参加者募集」カテゴリーアーカイブ

【再掲載・イベント案内】サクラソウのモニタリング(2023.5.7.開催)


これまで、美和地区で保全活動を2000年から続けています。2020年より、地域の方から研究会が草刈りなどの活動を引き継ぎました。昨年度は明るい環境を維持するため、自生地内の木を伐採しました。
保全活動をするにあたり、サクラソウの個体数を把握しておく必要がありますので、みなさんと個体数をカウントしたいと思います。

  • 開催日時:2023年5月7日(日)9:30〜12:00頃まで
  • 集合場所:現地集合(美和のサクラソウ自生地)
  • 講師:上野吉雄
  • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、自然観察手帳
  • 定員数:30名
  • 参加費:無料

お申し込みはこちらから

    ○初めて参加される方は,以下の項目もご記入ください.

    ○以下は,任意でご記入ください.

    【イベント案内】サクラソウのモニタリング(2023.5.7.開催)


    これまで、美和地区で保全活動を2000年から続けています。2020年より、地域の方から研究会が草刈りなどの活動を引き継ぎました。昨年度は明るい環境を維持するため、自生地内の木を伐採しました。
    保全活動をするにあたり、サクラソウの個体数を把握しておく必要がありますので、みなさんと個体数をカウントしたいと思います。

    • 開催日時:2023年5月7日(日)9:30〜12:00頃まで
    • 集合場所:現地集合(美和のサクラソウ自生地)
    • 講師:上野吉雄
    • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、自然観察手帳
    • 定員数:30名
    • 参加費:無料

    お申し込みはこちらから

      ○初めて参加される方は,以下の項目もご記入ください.

      ○以下は,任意でご記入ください.

      【イベント案内】オオハンゴンソウの駆除活動(2023.5.14.開催)


      2022年5月21日(土)のオオハンゴンソウの駆除活動の様子。

      芸北で、草原保全のための作業を手伝っていただけるボランティアを募集しています。

      今年2回目となる草原保全活動は千町原での特定外来種であるオオハンゴンソウの掘り取り駆除作業を行います。
      作業をお手伝いいただけるボランティアの方を募集しています。
      是非ご参加、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
      千町原でたくさんの初夏の草木を楽しみながら、心地よい汗をかいてみませんか?

      • 開催日時:2023年5月14日(日)9:00〜15:00頃まで
      • 集合場所:山麓庵
      • 準備物:作業セット(作業ができる服装,長靴,軍手,雨合羽,飲み物,おやつ)、お弁当、マイカップ、帽子、虫除けネット(帽子用)、虫除けスプレー、あれば三本鍬、三本手鍬
      • 定員数:50名
      • 参加費:500円

      お申し込みはこちらから

        ○初めて参加される方は,以下の項目もご記入ください.

        ○以下は,任意でご記入ください.

        【5/2締め切りました】大潰山の植物観察会(2023.5.5.開催)


        ツツジで有名な大潰山を、ゆっくりと歩きながら植物を観察します。
        ツツジの仲間やスミレの仲間、オオカメノキなどの植物の他に、林内には炭焼き釜の跡や、頂上周辺の草原など、里山として活用された歴史が見られます。
        頂上でお昼にしますので、お弁当をご持参ください。

        ※定員となり締め切りました(5/2)

        • 開催日時:2023年5月5日(祝・金)9:30〜16:00頃まで
        • 集合場所:大佐スキー場駐車場
        • 講師:佐久間智子・中島康弘
        • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、自然観察手帳、お弁当
        • 定員数:15名
        • 参加費:小中学生・観察手帳をご持参の場合:無料
          一般:500円

         

        【イベント案内・募集は締め切りました】霧ヶ谷湿原で小型サンショウウオの繁殖を確認しよう(2023.4.29.開催)


        自然再生事業が進められている霧ヶ谷湿原で、止水性小型サンショウウオの産卵状況を調査します(事前に小型サンショウウオについても学習します)。産卵場所や、卵嚢の数を記録することで、湿原の回復状況の目安になります。
        運が良ければ、卵嚢を守る成体が見られるかもしれません。
        湿原の調査となりますので、長靴をご用意ください。農作業用のゴム手袋や、小型三つ鍬があると便利です。

        • 開催日時:2023年4月29日(日)9:30〜12:00頃まで
        • 集合場所:高原の自然館
        • 講師:内藤順一
        • 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、長靴、自然観察手帳
        • 定員数:25名
        • 参加費:無料