

西中国山地自然史研究会の事務局からのお知らせです。


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■8月27日から9月12日にかけて、広島県で新型コロナウィルスにおける「緊急事態宣言」が発令される見通しとなったことを受け、「深入山の植物観察会」は中止とさせていただきます。
ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
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■8月27日から9月12日にかけて、広島県で新型コロナウィルスにおける「緊急事態宣言」が発令される見通しとなったことを受け、「深入山の植物観察会」は中止とさせていただきます。
ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
開催日時:2021年9月12日(日) 9:30〜15:00ぐらいまで
集合場所:深入山グリーンシャワー駐車場
講師:大竹邦暁・佐久間智子
準備:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳),お弁当、ピクニックシート
定員数:15名
参加費:一般:500円,自然観察手帳をご持参の方,中学生以下:無料
山焼きによって草原が維持されている深入山では、どんな植物が生育しているのでしょうか。同様に維持されている近隣の雲月山とは、どのような違いがあるのでしょうか。深入山の成り立ちや植物についての説明を行った後、ゆっくりと歩いて観察します。頂上付近で昼食となりますので、お弁当をご準備ください。
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※定員となりましたので、募集を締め切りました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
開催日時:2021年8月7日(土) 9:30〜12:30ぐらいまで
集合場所:高原の自然館
講師:上手新一
準備:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳),プラケース、昆虫採集網
定員数:20名
参加費:一般:500円,自然観察手帳をご持参の方,中学生以下:無料
気持ちの良い草原で、気軽に昆虫採集を体験してみよう。
専門家が採集の方法、昆虫の扱い方、名前の調べ方、生態などを解説します。
夏休みの自由研究のヒントになるかも。
芸北地域での保全活動の取り組みやイベントの案内も行います。