連休中も芸北 高原の自然館は開館しています。(火曜日が休館日)
いきもの展示では、イワミサンショウウオの幼生や成体も近くでじっくり観察できますよ!
時間帯が合えば、学芸スタッフからの解説を聞くことができるかも!?
いきもの伝言板で、観察できるいきものも確認できます。
雨の日でも館内でゆったりお過ごしください。お待ちしています。

連休中も芸北 高原の自然館は開館しています。(火曜日が休館日)
いきもの展示では、イワミサンショウウオの幼生や成体も近くでじっくり観察できますよ!
時間帯が合えば、学芸スタッフからの解説を聞くことができるかも!?
いきもの伝言板で、観察できるいきものも確認できます。
雨の日でも館内でゆったりお過ごしください。お待ちしています。

2023年5月5日に予定していました大潰山の植物観察会は、雨天予報となっており安全を考慮して中止とします。

日本列島に人類が住みついて四万年と言われています。八幡の聖湖に面した丘陵には後期旧石器時代(四万年前から一万五千年前)の遺跡群があります。
後期旧石器時代には石器以外はほとんど見つかっていません。一万以上という時間が木や骨を分解しています。
その痕跡を探してみませんか。
高原の自然館に集合し、現地へと移動します。主にフィールドワークとなりますので、長靴を忘れずお持ちください。
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例年,臥竜山のブナ林で野鳥観察会をしていましたが,今年は林道が工事のためブナ林には行けません.
そこで,今回は臥竜山の麓にある臥竜山麓八幡原公園で観察します.
国内では冬鳥ですが,なぜか臥竜山麓で繁殖しているミヤマホオジロ,最近,臥竜山麓で繁殖を始めたカラアカハラ
その他,アカショウビン,クロツグミ,カッコウなどのさえずりも期待できます.
朝が早いですが,野鳥の活動時間帯に合わせて観察してみましょう.
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これまで、美和地区で保全活動を2000年から続けています。2020年より、地域の方から研究会が草刈りなどの活動を引き継ぎました。昨年度は明るい環境を維持するため、自生地内の木を伐採しました。
保全活動をするにあたり、サクラソウの個体数を把握しておく必要がありますので、みなさんと個体数をカウントしたいと思います。
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