
先月、12月13日(土)に行われた、「ムササビの観察会」が、広島ホームテレビ「地球派宣言」の取材を受けました。
1月14日(水)に「ピタニュー」内「地球派宣言」コーナーで放送されるそうです(18時45分ごろ〜)。
お時間のある方はぜひ、ご覧になってくださいね。

先月、12月13日(土)に行われた、「ムササビの観察会」が、広島ホームテレビ「地球派宣言」の取材を受けました。
1月14日(水)に「ピタニュー」内「地球派宣言」コーナーで放送されるそうです(18時45分ごろ〜)。
お時間のある方はぜひ、ご覧になってくださいね。

※定員となりましたので、締め切りました(2026.1.9)
雪に閉ざされた八幡高原を、動物たちの痕跡を探して歩きます。雪の上をよく見ると、足跡や食痕などから、どんな動物が活動しているのかが分かります。暖かい服装と、雪の上を歩くためのスノーシューやかんじきをご用意ください。
※かんじきレンタル1組400円で行なっています。数に限りがありますので、ご予約をお願いします。
お申し込みはこちらから
※定員となりましたので、締め切りました(2026.1.9)

※姿が見られないこともありますのでご了承ください。
※暗い中で双眼鏡を使い、少し足場が悪いところを歩くので、小学校3年生以上の方が参加対象となります。
今年のムササビ観察会は、昨年とは場所を変えて壬生城址で実施します。まずはムササビの特徴や暮らし、痕跡の見つけ方について学び、その後は新しいフィールドへ出かけます。巣穴やかじり跡、食痕など“ムササビがそこに生きている証拠”をたどりながら、夜の森の気配に耳を澄ませます。
運が良ければ、巣穴から顔を出す姿や、グゥゥ…と低く響く鳴き声に出会えるかも。赤いフィルムを使った生きものにやさしい観察方法も体験します。新しい場所だからこそ見えるムササビの暮らしを、一緒に探してみませんか。
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定員となりましたので、申し込みを締め切りました。

\まだ定員に余裕があります!!/
冬芽という、普段なかなか見ない世界を垣間見てみませんか?
冬の森では、落葉した木々が静かに春の準備をしています。枝先の「冬芽」は、寒さをしのぎながら次の季節を待つ植物たちの工夫がつまった部分です。
鱗に包まれた芽や毛でおおわれた芽など、種類ごとに個性豊か。葉痕(ようこん)とあわせて観察すると、冬の植物がぐっと身近に感じられます。身近な木々をじっくり見ながら、冬ならではの観察を楽しみましょう。
お申し込みはこちらから

定員となりましたので、募集を締め切ります(11/2)
一足早く冬が訪れる八幡高原で冬鳥を観察します。草原、湿原、水田、ため池で冬鳥の姿を探しましょう。千町原ではキレンジャクやツグミ、水田では国内でも珍しい冬鳥のシラガホオジロやノスリ、ハイタカなどを観察しましょう。
ため池ではシベリアから渡ってきたばかりのカモ類を観察します。
これからバードウオッチングを始めたいという方も歓迎します。