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【おしらせ】広報きたひろしま「みんなでつくるフォトギャラリー」

北広島町の広報誌、「広報きたひろしま」が、令和3年度を振り返る「幸せや喜び」の写真を募集しているそうです。
町内在住でなくても、北広島町内で撮影した写真だと大丈夫だそうですよ(・∀・)b

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「広報きたひろしま」令和4年4月号では、令和3年度を振り返る記事を作成しています。
コロナ禍や豪雨災害など、暗いニュースが多かった令和3年度ですが、
みなさんの身近にあった「幸せや喜び」を写真で分かち合いませんか。

「しあわせのおすそわけ」として、広報紙を読む人も思わず笑顔になる写真を募集します。

『みんなでつくるフォトギャラリー』

【写真テーマ】
「私たちの身近にある幸せ・喜び」

【募集対象写真】
令和3年4月以降に撮影した写真で、撮影者が町内在住または撮影場所が町内であること

【広報紙へ掲載方法】
広報きたひろしま令和4年4月号にモノクロで、お寄せいただいたコメント・名前・地域・撮影月とともに掲載します。
(ホームページに掲載する広報紙にはフルカラーで掲載)

【応募締切】
令和4年2月10日(木曜日)中 (※郵送での応募の場合は必着)

【応募方法】
作品の画像データを下記のメールアドレスに送信するか、プリントして総務課までお送りください。
その際に(1)お名前(ペンネーム可)(2)住んでいる地域(旧町)(3)撮影日(4)連絡先電話番号
(5)撮影時のエピソードや作品に込めた思い(100文字以内)を必ず添えてください。

【応募メールアドレス】
town.kitahiro050@kitahiro.tank.jp

【郵送の場合】
〒731-1595 北広島町総務課 広報担当 宛 (住所は省略できます)

【注意事項】
〇 応募の時点で、広報きたひろしまへの掲載を承諾されたものとみなします。
〇 ご自身で撮影した写真を応募してください。(著作権を有する写真)
〇 応募は1人1点までとします。
〇 個人が特定できるように人物が写っている場合には、応募者の責任において掲載承諾を取ってください。
〇 紙面の都合上、応募作品から数点を選んで掲載します。 応募作品を全て掲載することはできませんのでご了承ください。
〇 郵送で応募された場合、作品の返却は行いません。
〇 お寄せいただいたコメント等について、紙面の都合で添削する場合があります。
〇 画像データはなるべく解像度を下げずにお送りください。但しメール受信の都合上、8MB以下としてください。

【おしらせ】「雪原のトレッキング」中止のお知らせ

2月6日(日)に予定しておりました、「雪原のトレッキング」の観察会ですが、北広島町における新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」の適用が延長されたため、中止となります。
楽しみにしていた方々も多いと存じますが、ご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。

【イベント案内】北広島町さとやま未来フォーラム(2022.1.23.オンライン開催)


1月23日に予定しています本フォーラムは、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を鑑み、オンライン開催(ZOOM開催)とします。
お申し込みいただいた方に、当日のURLをお知らせします。

当日のプログラム(オンライン版)

ZOOMオープン(13:45)
1・開会
あいさつ
2・趣旨説明 堀田高広(大朝交通)
3・基調講演 『地域創生を実現する「アドベンチャーツーリズム」の概念と、社会実装への道』 / 岩浅有記(大正大学)
【休憩】
4・報告
・情報収集・発信ツール / 今井勉(アビックス)
・モニターツアーの実施 / 古川智恵美(大朝交通)
・ガイド育成講座の仕組み / 河野弥生(西中国山地自然史研究会)【休憩】
5・クロストーク
「北広島町の里山暮らしを生かした新しい観光まちづくり」
進行:白川勝信(北広島町教育委員会)
出演:今井勉・岩浅有記・河野弥生・浄謙恵照(浄謙寺)・堀田高広
あいさつ
閉会、交流
ZOOMクローズ(16:30)

申し込み・問い合わせ 西中国山地自然史研究会
電話:080-6334-8601
申し込みフォーム:https://x.gd/0mMP1

【活動報告】キャリア朝礼「教えてセンパイ」VOL.35(2022.1.11)

今年度6回目の開催となった1月11日(火)のキャリア朝礼について、報告します。
今回のセンパイは、 
広島県安芸高田市地域おこし協力隊として『道の駅三矢の里あきたかた』で安芸高田市の毛利の里としての歴史や観光の案内をされたり、レンタサイクリングの運営などをされている田中快斗さんです。 神楽が好きで協力隊に応募した田中さんは、芸分の神楽部のファンだそう。野球部だったので芸分に親近感があるし、始まる前の生徒の挨拶が礼儀正しくて好印象だったと伝えてくれました。
田中さんは高校生の時、芸人になりたかったのですが、周りの人に反対され、諦めました。喋ることは好きなので、今でも芸人になろうかなと考えたり、好きなままでいるそうです。生徒も好きなものはずっと好きでいてほしいそう。ちなみに好きなものと仕事は違っていて、好きなものは「趣味」ですが、仕事は「社会に出て役に立つ」ことだと考えているそうです。 また、高校生の時、勉強が苦手だったという田中さん。
テストの点数が低くても人生や夢を諦める必要はなく、勉強は得意・不得意の中のひとつに過ぎないので、自分のいいところや得意なことを見つけていってほしいと考えています。自分の得意なことを友達や先生に聞いてみるのもおすすめの方法だそうです。 さらに、得意なことは積極的にアピールしていくと、まかせてみようというキッカケにもなります。部活の団体プレーのように得意なことを発揮し合って、仕事も団体プレーなので、協力し合って行なっていくことが肝心だと言われていました。
「進路で悩んでいる人も多いと思いますが、何事もポジティブに考え、好きなものは胸のどこかに隠れているので、それを思い出し、原点に戻って夢を貫いて、楽しんでいってほしいと思います。」と、好きなことを大切にしてきた田中さんらしいメッセージで締めくくってくれました。 (報告:前田なっちぇ/芸北分校魅力化コーディネーター)

【おしらせ】1月9日「冬を生きる動物の生態」の開催中止について

観察会「冬を生きる動物の生態(1月9日開催)」は中止となりました。

コロナウイルスの感染拡大を受けて、北広島町でも施設の利用制限、行事の中止などの対応を取ることになりました。
これにより、1月9日(日)に開催予定だった「冬を生きる動物の生態」は中止となります。
楽しみにしていた方々も多いと存じますが、どうぞよろしくお願いいたします。

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電話:080-6334-8601
メール:staff@shizenkan.info