
どこにでもあるササですが、同定はなかなか大変です。これまでチマキザサやチュウゴクザサと呼ばれていたものも、どうもそうではないようです。ちょっとササに手を出してみませんか?
- 開催日時:2024年7月20日(土)9:30〜12:00頃まで
- 集合場所:高原の自然館
- 講師:斎藤隆登
- 準備物:基本セット(山を歩ける服装,雨具,飲み物,おやつ,筆記用具,メモ帳)、あればルーペ、自然観察手帳
- 定員数:20名
- 参加費:小中学生・観察手帳をご持参の場合:無料
一般:500円
お申し込みはこちらから

どこにでもあるササですが、同定はなかなか大変です。これまでチマキザサやチュウゴクザサと呼ばれていたものも、どうもそうではないようです。ちょっとササに手を出してみませんか?
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高原の自然館の観察会などでおなじみの内藤順一先生によるサツキマスの展示のお知らせです。
7月13日にはギャラリートークもあるそうです。
タイトル:府中町歴史民俗資料館ギャラリー展 海に降ったアマゴ 太田川のサツキマス
日時:2024年7月2日(火)〜7月28日(日)9:00〜17:00
※月曜日は休館
場所:府中町歴史民俗資料館2階ギャラリー
(〒735-0006広島県安芸郡府中町本町二丁目15番1号)
問い合わせ:府中町歴史民俗資料館
電話:(082)286-3260


本日6月29日(土)は、お隣のかりお茶屋は臨時休業ですのでご注意ください。
高原の自然館は通常通り開館していますので、ぜひお立ち寄りくださいね♪

「広島県の植物方言と民俗 渡辺泰邦著/中村慎吾補訂」入荷しました。
高原の自然館にて、3,800円(税込)で販売しています。
同じ花一つとっても、、広島県内でいろんな呼び方があったり、共通する呼び名があったりと面白いです。
何故そのように呼ぶのかという解説もしっかりとあり、勉強になりますよ!!
定員まで残りわずかとなりました。
定員となりましたので、募集を締め切ります。
集合したあと、巣箱を設置してある場所へ移動します。巣箱の中の雛に親鳥が餌を運ぶ様子や、特徴的なくちばしの色などを見守りながら観察しましょう。観察の後は、ブッポウソウの巣箱作りも行います。これからバードウォッチングを始めたいという方やブッポウソウの保全活動に興味のある方も歓迎します。
※作った巣箱は保全活動のため、利用するのでお持ち帰りはできません。