かんじき作り
- 開催日時:2015年12月5日(土) 10:00
- 集合場所:八幡高原センター
- 講師:坂井健作
- 準備:基本セット
- 定員数:30名
- 材料費:1,400円
- 参加費:
- 一般=300円
- 賛助会員=100円
- 正会員・中学生以下=無料
昔の冬の必需品「かんじき」を作ってみませんか「きたひろしまの達人」に認定された,坂井健作先生から作り方を教えていただきます.今年の冬は,自分で作ったかんじきで,雪の上を歩く楽しみができますよ!
⇒お申し込みはこちらから
かんじき作り
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昨日の雨から一転、快晴の八幡高原です。
「紅葉はどうですか?」のお問い合わせ、高原の自然館への来館者も多い本日です。
苅尾山(臥竜山)の山頂付近のブナはほとんど葉を落としていますが、8合目付近でも若干黄葉したブナが残っています。
ホオノキやトチノキも葉を落としていますが、中腹付近のカエデ類(ハウチワカエデ・コハウチワカエデ・ウリハダカエデなど)の紅い葉のグラデーションがとてもきれいです。
高原の自然館周辺のコナラも黄葉のピークを迎えています。
足早に過ぎていく八幡高原の短い秋を、お楽しみください。
※明日(11/4)は高原の自然館は休館日となります。おとなりの食堂「かりお茶屋」もお休みです。
8合目のブナ。
ブナの葉に混じって、ホオノキの実も。
車道にブナの実たくさん。
日差しが気持ちいい。
千町原から見る掛頭山。
11月1日から、ついにお隣のかりお茶屋さんで、待ちに待った「赤ソバ」が、数量限定ですが食べられるようになりましたー(・ω・)!!
これはお隣さんとしては食べておかないと!ということで、本日早速ご馳走になりましたヨ!!
以下、スタッフMの個人的感想です。

・ソバの味がはっきりしっかり美味しいわ〜(´д`*)♪♪
・口の中で広がる「ワシはソバじゃ!!」という主張がイイ(・∀・)b
普通のソバと比べてると、いろいろとぎゅっと凝縮されているような、そんなお味でした。
先ほど、RCCのテレビ番組でかりお茶屋さん(赤ソバ含む)が放送されたんですが。
なんと番組終了後、数分と待たずにお問い合わせの電話がなってスタッフ一同びっくり!!という、珍事件(?)も!!
赤ソバではない普通のソバも、11月1日から新ソバとなっています。
まだこちらは食べてないのですが、どうやらちょっと甘いらしい?
新ソバも冬ごもり前にチェックしておかねば!
※11月24日(火)から、かりお茶屋さんは冬季休業に入られます。自然館は11月26日(木)から冬季休館です。お気をつけください(・∀・)!!
晴れた秋空の下、真っ赤な絨毯で目を楽しませてくれていた赤ソバ@八幡高原。
刈り取られた後はどうなったんだろう?と疑問に思っていた方もいらっしゃるかと思います。
本日、ついに赤ソバの最新情報を、お隣のお蕎麦やさんである「かりお茶屋」さんからGetしました(・∀・)!!
八幡高原の赤ソバは、かりお茶屋さんにて11月1日の午前11時から提供されるということですヨ!!
大切なことなので二度言いますね。
とっても覚えやすい、1のゾロ目です。
ソバ好きの方も、そうでない方も「赤ソバ」要チェックやで〜(・ω・)b

そば打ち職人のS氏もPR!!TVにも出るそうですよ。
日時:2015年10月31日(土)10:00〜15:00
集合場所:八幡高原センター
参加費:500円
参加申込み:〆切10月29日(木)
定員:15名
参加資格:
・草原保全活動に参加したことがある方、もしくはこれから参加する意思のある方
・自分の草刈機を持参出来る方
講師:養父紘さん(栃谷里山の会)
申込み先:電話:080-6334-8601(水曜〜月曜9:00-17:00)
FAX:0826-35-0386
メール:kusakari@shizenkan.info
■学ぶこと(午前:座学・午後:実習)
①基礎的な安全確保について(服装、道具の手入れ、目立て、草刈り方法)
②何が危険か(服装、道具の扱い、草刈り方法)
■持参物
草刈り機(替え刃、整備用工具)、筆記用具、カマ、ナタ、笛、ヘルメット、イヤーマフまたは耳栓、保護メガネまたはフェイスガード、手袋、タオル、雨具、昼食、飲物、作業できる服装(長袖・長袖)、長靴
※燃料はこちらで準備します
前回の開催の様子→刈払い機安全講習会2014