霧ヶ谷湿原の木道近くのカンボクの木に、巨大なスズメバチの巣を確認しています。
大変危険ですので木道の一部を閉鎖し、迂回をお願いしています。
周辺を散策の際には、迂回にご協力の上、くれぐれもお気をつけください。

場所は、出会い橋の近くです。

カンボクに巨大なスズメバチの巣(赤丸の中)。

木道にコーンを置いて、迂回をお願いしています。

大変危険ですので、ご協力をよろしくお願いいたします。
霧ヶ谷湿原の木道近くのカンボクの木に、巨大なスズメバチの巣を確認しています。
大変危険ですので木道の一部を閉鎖し、迂回をお願いしています。
周辺を散策の際には、迂回にご協力の上、くれぐれもお気をつけください。

場所は、出会い橋の近くです。

カンボクに巨大なスズメバチの巣(赤丸の中)。

木道にコーンを置いて、迂回をお願いしています。

大変危険ですので、ご協力をよろしくお願いいたします。

高原の自然館に、新しい書籍が入荷しました。
誰かに言わずにいられない 広島の身近な生きものの意外な生態 / 一般財団法人広島県環境保健協会
価格:990円(税込)
シラサギやヘビ、ナメクジなど、身近にいる生きものたちの、タイトル通り「誰かに言わずにいられない」ような、トリビアや話が満載!
執筆者には観察会でおなじみのあの先生の名前も!!
身近な生きもののことを知りたい方に、おすすめです。
気になる方は是非、高原の自然館にお立ち寄りください。

9月25日ごろに、高原の自然館近くにある「水口谷湿原」周辺にて、落とし物がありました。
・黒のバッグカバー
高原の自然館でお預かりしていますので、よろしくお願いします。

広島市内で「広島の鳥撮り人たち 写真展 2025」が開催されます。
西中国山地自然史研究会の会員であり、保全活動などでご支援いただいている保井浩さんの写真も展示されているそうです。
ぜひ、足をお運びください。
会場:旧日本銀行広島支店 1階(広島市中区袋町5-16 広電「袋町」電停前)
会期:2025年10月15日(水)〜10月26日(日)
時間:午前10時〜午後6時
代表:阿萬(TEL 090-1355-3005)


千町原では、ボランティアの皆さんと力を合わせ、年間を通じて草原の景観やいきものを守る活動を続けています。
秋の茅刈りはその中でも大切な取り組みで、刈り取ったススキは芸北中学校が運営する「茅金市場」を通じて文化財や民家の茅葺き屋根の材料として活用され、中学生の学びや地域の未来にもつながっていきます。立っているだけでも気持ちのいい秋の草原は、人の手が入ることで守られています。
そんな草原を舞台に、自然を感じながら一緒に保全活動を体験してみませんか?
お申し込みはこちらから (※11月15日〆切)
https://forms.gle/y5vMgixzBF3GHfaH9