よく晴れた八幡からおはようございます(・∀・)!!
高原の自然館周辺で、マツムシソウが咲き始めました!
淡い紫色が綺麗なマツムシソウ。
小さなちょうちょ、ベニシジミとのツーショット。
チョウの正面顔は意外とかわいい。
あ、飛んだ。
よく晴れた八幡からおはようございます(・∀・)!!
高原の自然館周辺で、マツムシソウが咲き始めました!
淡い紫色が綺麗なマツムシソウ。
小さなちょうちょ、ベニシジミとのツーショット。
チョウの正面顔は意外とかわいい。
あ、飛んだ。

小さなマルシェにきませんか?
日時:2023年8月27日(日) 10:00〜14:00(売り切れ次第終了)
場所:清水庵(樽床民家・北広島町西八幡原10870-4 聖湖そば)
内容:◇「土づくりから食卓まで」を実践しつくったパンや旬の野菜の販売
(アンデルセン芸北100年農場)
◇野菜たっぷりスープやクールなドリンクの販売
(food track TSURUYA)
◇ミニワークショップや展示、木のおもちゃコーナーなど
お問い合わせ:NPO法人西中国山地自然史研究会
電話:080-6334-8601
メール:staff@shizenkan.info
真夏の日差しが強い八幡からこんにちは(・∀・)!!
今朝の霧ヶ谷湿原は色鮮やかでしたよ〜!!
青空の青と、湿原の緑が目に眩しい。
セミのBGMも相まって、まさに真夏の景色。
足元にはビッチュウフウロのかわいい花。
こちらには、同じフウロソウの仲間でもひと回り小さいゲンノショウコが。
オレンジ色が目を惹く、コオニユリも咲いていました。
遠雷がゴロゴロ鳴っている八幡からこんにちは(・∀・)!!
空を見上げたら巨大な入道雲。
いかにも夕立ちが降りそうな気配ですね〜…と書いてるうちに、降ってきました!!
もくもくとした、巨大な入道雲。
こっちにも小さいけれど、入道雲らしきものが。
開催が近付いてきましたが、まだ余裕があります。

植物分類学では、葉や花の形の変異を比較したり、特定の地域に生育するすべての 植物(植物相)を調査するために、標本が重要な役割を果たします。半永久的に保管される標本は、誰もが後世で検証でき「証拠標本」とも言われます。
みなさんも、身近な植物を標本にしてみませんか?
●標本採取:7/30(日) 9:30-15:00
芸北支所集合後みどりのひろば、採集後は芸北支所会議室で作業(昼食必要)
●標本貼り付け:8/20(日)9:30-11:30
芸北支所会議室
講師:佐久間 智子(西中国山地自然史研究会 専門員)
定員:10名程度(2回とも参加できる方)
対象:小学校高学年以上
参加費:無料
申し込み・問合せ先:NPO法人西中国山地自然史研究会
電話: 080-6334-8601 メール:staff@shizenkan.info
このイベントはひろしまの森づくり事業(特認事業)の支援を受けて実施します。
お申し込みはこちらから