よく晴れた秋晴れの八幡からおはようございます(・∀・)!!
高原の自然館周辺をよく見ると、色んな秋の実が実ってますよー!!
真っ赤な拳のよう…?な、コブシの実。
この時期の八幡高原のあちこちで見かけられる、真っ赤っかな実はカンボクだ。
ナツツバキにもかわいらしい実がついていた。
よく晴れた秋晴れの八幡からおはようございます(・∀・)!!
高原の自然館周辺をよく見ると、色んな秋の実が実ってますよー!!
真っ赤な拳のよう…?な、コブシの実。
この時期の八幡高原のあちこちで見かけられる、真っ赤っかな実はカンボクだ。
ナツツバキにもかわいらしい実がついていた。
高原の自然史は北広島町教育委員会が発行する学術雑誌です。
菌類から動植物まで多様な生物に関する記載をはじめ、湿原やブナ林の生態・人間活動と自然の関わりという人文社会的な研究までを広く扱っています。
西中国山地の自然をより深く理解していただけるよう、多数の貴重な写真とともに最新の研究成果を紹介いたします。
研究者だけでなく、自然を愛するすべての人に読んで頂きたい雑誌です。
芸北 高原の自然館 出版物
高原の自然史23号
広島県北広島町におけるチゴモズの繁殖生態と生息地の植生
※電子版のみ
曇り空の八幡からこんにちは(・∀・)!!
この時期の八幡の名物となりつつある、赤そば畑。現在見頃を迎えています。
千町原には白いサラシナショウマも咲いていますよ!!
この時期ならではの、八幡の紅白ですね〜♪


定員に達しましたので、募集を締め切ります。
山焼きによって草原が維持されている深入山では、どんな植物が生育しているのでしょうか。同様に維持されている近隣の雲月山とは、どのような違いがあるのでしょうか。深入山の成り立ちや植物についての説明を行った後、ゆっくりと歩いて観察します。頂上付近で昼食となりますので、お弁当をご準備ください。
※登山の観察会となります。山登りに自信のない方はお問い合わせください。
※当日参加はお断りする場合があります。
朝夕はめっきり涼しくなった八幡からおはようございます(・∀・)!!
山々の紅葉よりも一足先の「秋の赤」が、目立つ時期になってきました!!
9月に入って、問い合わせが増えてきた赤そば畑。
今の様子はこんな感じ。
1週間後ぐらいがピーク、かな…?
高原の自然館前の駐車場の植え込みには、ぼこぼこした赤い、コブシの実。
実の形が握り拳みたいということで、コブシという名前なんだとか。
八幡高原を代表する植物の一つ、カンボクの実も着々と赤く染まってきています♪